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「回り階段でもできる?」 スケルトン階段のノトスと階段手すりの実例紹介

営業部の山口です。

タハラで、ほぼ毎日のようにご依頼いただくご希望スタイルが
「ノトス(NOTOS)+スチール手すり」のスケルトン階段です。

 

お客様からいただくイメージパースや施工事例をもとに、階段や階段手すりのデザインをご提案することもありますが、
「スケルトン階段にしたいけれど、まだ具体的なイメージが固まっていなくて…」
という段階のご相談でも、最初にご提案するのが「ノトス」であることが多くあります。

開放感のある「ノトス」と、スチールの階段手すりの組み合わせは、
空間をすっきりと見せながらデザイン性も高く、非常に人気のあるスタイルです。

 

 

そしてご提案を進める中で、よくいただくご感想が
「回り階段でもできるんですね!」という驚きの声です。

 

 

弊社ホームページでは、タハラが手掛けたさまざまな階段や階段手すりの施工事例をご覧いただくことができます。
検索欄に「ノトス」や「ノトス 回り」などのキーワードを入力していただくと、関連する施工事例を絞り込んでご覧いただくことも可能です。
(※検索結果がすべてノトスとは限りませんので、ご了承ください💦)

 

 

 

 

↑施工事例「NO-289」

 

 

↑施工事例「NO-323」

 

 

こちらの施工事例「NO-289」と「NO-323」ように、90°回りスタートや中90°回りの階段でも、化粧柱を立てたり桁に加工を施したりすることで、全段スケルトン仕様の「ノトス」を実現することができます。

 

 

 

 

 

↑施工事例「NO-266」

 

 

 

↑施工事例「NO-424」①

 

 

 

↑施工事例「NO-424」②

 

 

また、踊り場スタートや回りスタートの階段の場合、
「全段スケルトン階段も素敵だけれど、下の数段はデッドスペースになりそうだし、掃除もしにくそう…」と感じられる方もいらっしゃいます。

そのような場合には、施工事例「NO-266」と「NO-424」のように、下の数段のみ蹴込板やクロス納めにし、直階段部分から桁で支えるスケルトン階段にする納まりもおすすめです。
「ノトス」の開放感はそのままに、使い勝手にも配慮した仕上がりになります。

 

 

 

 

もちろん、空間の印象を引き立てる階段手すりのデザインについても、間取りに合わせてご提案させていただきます。

スケルトン階段を、さらには「ノトス」が気になっているけど、
「今の間取りでどう納めればよいのか分からない」
「どんな階段手すりにすると空間がすっきり見えるのか知りたい」
といったご相談も大歓迎です🌟

お客様のご希望スタイルに添えるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

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